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映画感想レビュー「アントマン」評価ネタバレ注意・物語はいきなり刑務所からの出所シーンから始まりました。 #MOVIE


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アントマン ちっこいけれど凄いヤツ!

アメリカで人気のマーブルヒーローコミック『アントマン』の映画版を最近になってようやく視聴しました。物語はいきなり刑務所からの出所シーンから始まりました。犯罪を犯してヒーローになっているのかと思いきや、実は会社の待遇に不満を持ち、不法侵入で逮捕とか…ちょっと間抜けですね。更生後社会復帰に失敗して愛する家族のために止まれず悪の道に戻りかけるのもお約束です。

お金のためチートレベルの泥棒スキルを駆使し、侵入した邸宅で目的の金銭はなく金庫奥の変なスーツだけ取って帰宅。帰宅後に着用したスーツでアリサイズになり、ビビッて元あった場所に戻そうとして御用に…もはやコメディですね。しかし、物語は急展開、実は潜入した邸宅はかつて兵器開発に携わり、人間を小さくする物質を開発した天才ピム博士の自宅でした。こうしてものの見事になし崩しで世界の火種の原因に巻き込まれていく主人公スコットに対して様式美を感ぜずには語れませんな。ピム博士の理論を兵器開発に応用し、火種のくすぶる他国や悪の秘密結社に売却しようとする兵器開発会社社長ダレンもお約束です。それを防ぐために協力させられる羽目になり、更にたった数週間の訓練でアントマンスーツを使いこなし、追い詰められつつもダレンことイエロージャケットを撃退するのもマーブルヒーローコミックの定番です。最後は次回作のニュアンスを残しつつ終わるのもお約束です。ファン以外はあまり楽しめないかもしれませんがファンなら必見の作品ですね。アベンジャーズ シビルウォーにも続きますしね。

ありがとう寄稿。

「ライフ・イズ・ビューティフル」という1997年公開の映画を観ました。第二次世界大戦中、ナチスのユダヤ人の強制収容所に送られた父と子の物語です。戦争映画というと、暗くて、戦闘シーンが多々あって、憂鬱な気分になる作品が多いと思います。コメディー映画とは真逆のジャンルです。

感想レビュー「ライフ・イズ・ビューティフル」第二次世界大戦中、ナチスのユダヤ人の強制収容所に送られた父と子の物語です・おすすめ泣ける映画(ネタバレ注意)。 - みんなの恋愛ブログ。