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書評・感想「赤毛のアン」赤ん坊の時に両親を亡くされて、その後は、たらい回しに他の家に引き取られるけれども最終的に・小学校の読書感想文の宿題で選んだ本(ネタバレ注意)。


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赤毛のアンを小さいときに読みました。正月校の夏の読書感想文で公表しました。

私は、29歳の主婦です。小学校5年生の時に「赤毛のアン」を夏休みに読みました。凄く面白くてよかったです。アンは、赤ん坊の時に両親を亡くされて、その後は、たらい回しに他の家に引き取られるけれども最終的に個人に引き取られて、引き取ってくれる人を探してもらいました。

そしたら個人の人に「女の子が欲しいというお話しをくれたのであなたにしました」と言われてアンは、嬉しかったです。その後は、グリーンゲーブルに引きとたれるもマリラに「男の子が欲しかった」と言われます。しかしアンは、ここに居られるように努力をします。そのかいあってグリーンゲーブルズ引き取ってもらうことになりました。しかし、色々ありました。ダイアナと仲良くなって「心の友」親友になれましたし、ギルバートという少年は、「人参」とアンに言って、授業中に言われ「卑怯者!!大っ嫌い」と言ってギルバートに黒板で頭たたいたりなど、色々ありました。しかし15歳になって落ち着きを見せてある試験に合格をして、1番の成績で入りマリラとマシュウと離れて寮の生活をします。その生活を終えて試験をして成績がトップにとり大学に行く切符を取ります。しかしマシュウは、心臓の病気で亡くなりアンは、グリンゲーブルズ残りマリラを助けるということに決めました。マリラもすでに目が悪くなっていたので助けなきゃという気持ちになりました。アンは、先生になることにしましたが、少し遠くにあるので、寮生活にして週末に帰るということにしましたが、ギルバートがアンと交換するように上に申し出て、アンは、地元の先生をやることになりました。アンは感謝の気持ちでギルバートに「ありがとう」と伝えました。アンとギルバートは中は悪かったけれどもこれで仲直りしました。凄く面白いお話しでしたので載せました。

ありがとう寄稿。

活字嫌いで読解力のない私がすらすら読めたのだからかなり読みやすいと思います。難しい用語もないし、小中学生の教科書でも全然平気なぐらいです。

感想・書評「コンビニ人間:村田沙耶香著:芥川賞を受賞」ネタバレ注意・半分、実話みたいな感じですよね(レビュー)。 #読書 - ナカノちゃんねる