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最終回・結末感想ネタバレ注意!ひぐらしのなく頃に/アニメあらすじ・圭一、レナ、魅音、詩音、梨花、沙都子、羽入がみんなが死んでしまう運命を変える…。 #ANIME


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アニメ、ひぐらしのなく頃にの最終回を見ていない人は絶対に損をしている。

ひぐらしのなく頃にといえば、グロい、こわいアニメとして有名ですね。嘘だっ!!というセリフはアニメ放送時には様々なところで目にしました。興味半分でひぐらしのなく頃にをちょっとだけ見たことがあるという人もいるのではないでしょうか。ただ、ひぐらしのなく頃には長いです。だから途中で切ってしまった方も多いのではないでしょうか。それはもったいないです。あなたの思うひぐらしのなく頃にの世界は間違っているかもしれません。
ひぐらしのなく頃には、圭一、レナ、魅音、詩音、梨花、沙都子、羽入がみんなが死んでしまう運命を変える、というのがおおまかなストーリーです。その途中での死んでしまうシーンや発狂してしまうシーンがこわかったりグロかったりします。元がノベルゲームなので、ストーリーがいくつもあって、そのストーリーによって死ぬか発狂するか廃人になるかは変わりますが、このストーリーの目指す先は鷹野に勝つことです。鷹野は診療所の看護師の、金髪のお姉さんです。この物語の黒幕は鷹野なのです。
途中で切ってしまった人は鷹野が黒幕だとは想像できないかもしれません。正解率1%をうたうだけあって、2期まで見ないとなぜ鷹野が犯人で、雛見沢で何をしようとしていたのか、何のためにそれをするのか、わからないと思います。私は最終回まで見ると、レナや詩音は悪くなくて、むしろ皆を応援したい気持ちになりました。簡単に言えば、みんなが発狂してしまったのは鷹野が研究していた病気のせいであって、まわりがこわく見えたのは視点主のキャラが発狂して幻覚を見ていたからです。まわりの友人はいつだってみんなを大切にしていて、あたたかい気持ちがありました。その友人達の気持ちが繋がって、最終回の祭り囃子編ではそれぞれが最大限の力を発揮し、闘います。そして鷹野とその手下に勝利し、みんなで綿流しの夜を超えるのです。
ひぐらしのなく頃には原作が推理系のノベルゲームなので、最後が病気のせいというのは不満な方も多いかもしれません。しかし、それ以上に私は圭一達が力を合わせて闘うシーンが好きでした。
ひぐらしのなく頃に、最後まで一度見てみてはいかがでしょうか。

ありがとう寄稿。

いよいよ症状が出た所です。それを目の前にしたK達にはどの様な形で闘って行こうとするのかが注目するものです。

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