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産まれた時は巨大児の場合、ミルク缶の分量は参考にならない(飲む量が全く足りません!)生後2ヶ月子育て体験談。


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産まれた時は巨大児の場合、ミルク缶の分量は参考にならない

予定日2日遅れで生まれた娘は巨大児でした!身長54センチ、体重4650g。生まれてから2カ月間はとても大変でした。まずミルクが足りません!母乳育児を促進する病院で出産したため、入院中は母乳しか開けることができませんでした。しかし体が大きいので飲む量が全く足りません!
入院中は足りないながらも何とかやり過ごしましたが退院してからは母乳とミルクの混合で育ててきました。

ミルクの缶の表に書いてある月齢通りの分量をあげても、すぐに飲み終わってしまい、ずっと泣いてました。
1ヵ月検診までは規定通りの分量をあげていました。1ヶ月検診で小児科の先生に物足りないじゃないかと相談をしたところ、やはり体重もあまり増えていませんでした。
母乳とミルクの混合であげていると話したところ、母乳が飲みたい分だけ飲めるが、ミルクは身体のサイズにあった分量を上げるべきだと指摘されました。
そこでようやく今まであげてた粉ミルクの分量が足りなかったんだというのを知りました。
粉ミルクの缶のおもてに書いてある分量は、月齢も参考にする必要かありますが、身体の大きさ、体重により調整してあげる必要があると知りました!
生まれたときはものすごく大きかった娘ですが、生後4ヶ月ぐらいから平均曲線ギリギリの小さいサイズになりました。